江東区で野球肩にお悩みの学生アスリートへ|肩だけでなく全身から原因を考えるサモーナスポーツ整骨院のアプローチ
2026年06月22日

野球肩とは?投球動作で起こる肩の痛みの総称です
「ボールを投げると肩が痛い」
「投球後に肩の奥が重だるくなる」
「肩を上げると違和感がある」
「休むと少し良くなるけれど、投げるとまた痛くなる」
このようなお悩みは、野球を頑張る小学生・中学生・高校生に多くみられます。特に、ピッチャーやキャッチャー、外野手など、投球回数が多い選手では肩への負担が蓄積しやすく、症状が長引いてしまうこともあります。
一般的に「野球肩」と呼ばれる症状は、医学的な正式名称ではありません。野球肩とは、投球動作やサーブ動作など、腕を頭の上から大きく振る「オーバーヘッド動作」を繰り返すことで起こる肩の痛み全般を指す総称です。
そのため、ひとことで野球肩といっても、状態は選手によって異なります。
代表的なものとしては、
・肩関節インピンジメント症候群
・腱板炎
・関節唇損傷
・上腕二頭筋長頭腱炎
・リトルリーグショルダー
・肩甲骨まわりの機能低下による肩の痛み
などが関係している場合があります。
ただし、ここで大切なのは、肩が痛いからといって「肩だけに原因がある」とは限らないということです。
江東区の大島駅前サモーナスポーツ整骨院、住吉駅前サモーナスポーツ整骨院にも、野球肩や投球時の肩の痛みで来院される学生アスリートが多くいらっしゃいます。その中には、整形外科でレントゲンやMRIなどの画像検査を受けても明確な異常が見つからなかったにもかかわらず、投げると肩が痛いというケースもあります。
このような場合、肩の骨や関節そのものの問題だけでなく、投球フォーム、姿勢、肩甲骨の動き、股関節の柔軟性、体幹の安定性など、身体の使い方が肩への負担を増やしている可能性があります。
つまり、野球肩を考えるうえでは、「肩をどう治すか」だけでなく、「なぜ肩に負担が集中してしまったのか」を見極めることが重要です。
サモーナスポーツ整骨院では、肩の痛みがある部分だけを見るのではなく、姿勢・肩甲骨・体幹・股関節・足首など、全身の動きから原因を評価し、再発しにくい身体づくりをサポートしています。
野球肩でよくある症状とは?
野球肩の症状は、痛みの出方やタイミングによってさまざまです。初期の段階では「少し重だるい」「投げた後だけ違和感がある」程度のことも多く、本人も保護者の方も見逃してしまうことがあります。
しかし、違和感を抱えたまま投球を続けていると、徐々に症状が強くなり、思うように投げられなくなるケースもあります。
野球肩でよくみられる症状には、次のようなものがあります。
・投球時に肩の前側や奥が痛む
・ボールを投げた後に肩が重だるくなる
・肩を上げると引っかかるような感覚がある
・遠投や全力投球で痛みが出る
・投球フォームが崩れてきた
・球速が落ちた
・コントロールが安定しなくなった
・投げ始めは大丈夫でも、投球数が増えると痛む
・翌日まで肩の疲労感が残る
特に注意したいのは、痛みを我慢しながら投げ続けている状態です。
学生アスリートは、試合に出たい、レギュラーを取りたい、チームに迷惑をかけたくないという気持ちから、痛みを隠してしまうことがあります。真面目で頑張り屋の選手ほど、「少しくらいなら大丈夫」と無理をしてしまうことも少なくありません。
しかし、痛みは身体からの大切なサインです。無理に投げ続けることで、肩周囲の組織に負担が蓄積し、回復までに時間がかかる場合もあります。
また、肩の痛みをかばうことでフォームが崩れ、肘や腰、股関節など別の部位に負担が広がることもあります。まさに身体の中で「現場の人員不足を肩が残業でカバーしている」ような状態です。肩だけに頑張らせすぎると、いつか限界が来てしまいます。
肩の痛みがある場合は、早めに身体の状態を確認し、必要に応じて整形外科や専門家に相談することが大切です。
野球肩の原因は肩だけではありません

野球肩という名前から、「肩を使いすぎたから痛くなった」と考える方は多いと思います。もちろん、投球回数の増加や連投、十分な休養不足は肩への負担を高める大きな要因です。
しかし、実際にはそれだけではありません。
投球動作は、肩や腕だけで行うものではなく、下半身から体幹、肩甲骨、肩、肘、手首へと力を伝える全身運動です。この力の流れを「運動連鎖」と呼びます。
本来であれば、投球では下半身で生み出した力を体幹で受け止め、肩甲骨を通じて腕へ伝えていきます。ところが、股関節が硬い、体幹が不安定、肩甲骨がうまく動かないといった問題があると、力の伝達がうまくいかなくなります。
その結果、肩や腕だけでボールを投げるようなフォームになり、肩に過剰な負担がかかりやすくなります。
野球肩につながりやすい要因としては、次のようなものがあります。
猫背や姿勢不良による肩甲骨の動きの低下
猫背姿勢になると、背中が丸まり、肩が前に入りやすくなります。この状態では、肩甲骨がスムーズに動きにくくなり、腕を上げたり、後ろに引いたりする動作に制限が出やすくなります。
投球動作では、肩甲骨が安定しながら大きく動くことが重要です。肩甲骨の動きが悪いまま投げると、肩関節に余計な負担がかかり、痛みにつながることがあります。
股関節や足首の硬さ
投球では、踏み込み足で体重を受け止め、股関節を使って身体を回旋させる必要があります。股関節や足首が硬いと、下半身で十分に力を生み出せず、上半身だけで投げるフォームになりやすくなります。
特に成長期の選手は、身長が伸びるタイミングで筋肉や関節の柔軟性が一時的に低下しやすくなります。そのため、以前は問題なく投げられていたフォームでも、成長に伴って肩への負担が増えることがあります。
体幹の安定性不足
体幹は、投球時に身体の軸を安定させる重要な役割を持っています。体幹が不安定だと、投球時に身体がブレやすくなり、腕や肩で無理にコントロールしようとしてしまいます。
その結果、肩の筋肉や関節に負担が集中し、痛みが出やすくなります。
投球フォームの崩れ
疲労や柔軟性不足、筋力不足があると、投球フォームは少しずつ崩れていきます。肘が下がる、身体が開く、腕だけで投げる、踏み込みが不安定になるなどのフォームの乱れは、肩への負担を増やします。
フォームの問題は、本人が自覚していないことも多く、痛みが出てから初めて気づくケースもあります。
保護者が自宅で確認できる野球肩リスクチェック

野球肩の予防や早期発見では、保護者の方の気づきがとても重要です。お子さま自身は痛みを我慢していたり、「大丈夫」と言ってしまったりすることがあります。
ここでは、自宅で簡単に確認できるチェック方法を紹介します。あくまでも医療的な診断ではありませんが、肩に負担がかかりやすい身体の使い方を見つける目安になります。
1. 姿勢チェック
お子さまの立ち姿を横から見てみましょう。
次のような姿勢がある場合は、肩甲骨の動きが低下している可能性があります。
・頭が前に出ている
・背中が丸い
・肩が前に巻き込んでいる
・胸が開きにくい
・左右の肩の高さが違う
猫背姿勢では、胸郭と呼ばれる肋骨まわりの動きも硬くなりやすくなります。胸郭の動きが悪くなると、肩甲骨の可動性も低下し、投球時に肩だけで腕を振るような状態になりやすくなります。
2. しゃがみ込みチェック
次に、両足を床につけたまま、深くしゃがめるか確認してみましょう。いわゆる和式トイレの姿勢です。
次のような動きがある場合は、股関節や足首の柔軟性、下半身の安定性に課題がある可能性があります。
・かかとが浮いてしまう
・後ろに倒れそうになる
・膝が内側に入る
・土踏まずが潰れる
・深くしゃがめない
投球では、下半身の力をうまく使うことが大切です。股関節や足首がうまく使えないと、下半身からの力が肩までスムーズに伝わらず、肩や腕で無理に投げるフォームになりやすくなります。
3. 片足立ちチェック
片足で10秒立てるか確認してみましょう。可能であれば、左右差も見てください。
次のような状態がある場合は、体幹や骨盤まわりの安定性が不足している可能性があります。
・身体が大きくグラグラする
・骨盤が傾く
・足の指に力が入りすぎる
・左右で安定感が大きく違う
・10秒保てない
投球動作では、片足で体重を支える場面が多くあります。片足立ちが不安定な場合、投球時にも身体がブレやすく、肩や肘に余計な負担がかかることがあります。
4. 肩の痛みを隠していないかチェック
動きのチェックだけでなく、普段の様子も大切です。
・投球後に肩を気にしている
・以前より投げたがらない
・フォームが小さくなった
・遠投を避けるようになった
・練習後に疲れた表情が強い
・湿布やアイシングを自分から求める
このような変化がある場合、痛みや違和感を抱えている可能性があります。
「痛いなら早く言いなさい」と言いたくなる気持ちも分かりますが、まずは「最近、肩の感じどう?」と聞いてあげることが大切です。責めるより、聞く。これだけで、お子さまは本音を話しやすくなります。
野球肩を放置するとどうなる?
野球肩は、初期の段階では軽い違和感から始まることがあります。休めば一時的に楽になる場合もあるため、「少し様子を見よう」と考える方も多いと思います。
もちろん、軽い疲労であれば休養によって回復することもあります。しかし、投げるたびに痛みが出る、痛みが長引く、フォームが崩れるといった状態が続く場合は注意が必要です。
野球肩を放置すると、次のようなリスクがあります。
・投球フォームが崩れやすくなる
・肩だけでなく肘や腰にも負担が広がる
・痛みをかばうクセがつく
・投球パフォーマンスが低下する
・再発しやすい身体の使い方が定着する
・復帰までに時間がかかる場合がある
特に成長期の選手は、骨や関節が発達途中です。痛みを我慢して投げ続けることで、成長期特有の障害につながる可能性もあります。
強い痛みがある場合、夜間痛がある場合、肩が上がらない場合、投球以外の日常生活でも痛みがある場合は、整形外科での検査を検討することも大切です。
サモーナスポーツ整骨院では、状態を確認したうえで、必要に応じて整形外科への相談をおすすめすることがあります。整骨院で対応できる範囲と、医療機関で確認すべき範囲を見極めることも、学生アスリートを守るうえで重要だと考えています。
サモーナスポーツ整骨院の野球肩への考え方
江東区にあるサモーナスポーツ整骨院では、野球肩に対して「肩の痛みを一時的に軽くすること」だけを目的にしていません。
大切にしているのは、なぜ肩に負担がかかったのかを明確にし、再発しにくい身体づくりをサポートすることです。
そのため、肩だけを揉む、肩だけをストレッチするという対応ではなく、全身の評価を行ったうえで、選手一人ひとりに合わせた施術・リハビリ・トレーニング指導を行います。
1. 姿勢・動作評価
まず、姿勢や身体の動きを確認します。
・猫背や巻き肩の有無
・肩甲骨の動き
・胸郭の柔軟性
・股関節の可動域
・足首の柔軟性
・片足立ちの安定性
・しゃがみ込み動作
・体幹の安定性
これらを確認することで、肩に負担がかかる原因を探っていきます。
2. 肩関節・肩甲骨まわりの評価
肩の痛みがある場合、肩関節そのものの状態も丁寧に確認します。
・どの動きで痛みが出るか
・肩の前側、後ろ側、奥など痛みの場所
・可動域の左右差
・肩甲骨の動きの左右差
・筋力の低下
・投球に近い動作での違和感
痛みの場所だけではなく、動きの中でどのタイミングに負担がかかっているのかを確認することが重要です。
3. スポーツ整体による身体の調整
評価で見つかった問題に対して、筋肉や関節の動きを整える施術を行います。
肩まわりだけでなく、肩甲骨、背骨、骨盤、股関節、足首など、投球動作に関わる部位を総合的に見ていきます。
サモーナスポーツ整骨院のスポーツ整体では、症状や身体の状態に合わせて、筋膜リリース、ストレッチ、関節可動域の調整、骨盤・姿勢の調整、ハイボルトなどを組み合わせて対応します。
※施術内容は状態によって異なります。強い痛みや外傷が疑われる場合は、医療機関での検査をおすすめする場合があります。
4. 機能的トレーニング
野球肩を繰り返さないためには、痛みが軽くなった後のリハビリがとても重要です。
痛みが落ち着いても、身体の使い方が変わっていなければ、投球再開後に再び肩へ負担がかかる可能性があります。
そのため、サモーナスポーツ整骨院では、必要に応じて機能的トレーニングも行います。
・体幹の安定性を高めるトレーニング
・肩甲骨を正しく使うトレーニング
・股関節を使った体重移動の練習
・片足立ちやバランストレーニング
・投球動作につながる連動性トレーニング
・自宅でできるセルフケア指導
「肩を休ませる」だけではなく、「肩に負担が集中しない身体の使い方」を身につけることが、再発予防につながります。
野球肩の改善を目指すために大切なリハビリの流れ

野球肩のリハビリでは、いきなり全力投球に戻るのではなく、段階的に身体の状態を整えていくことが大切です。
第1段階:痛みの確認と負担の軽減
まずは、どの動きで痛みが出るのかを確認し、肩への負担を減らすことを目指します。投球を一時的に控える必要がある場合もあります。
この段階では、無理に投げ続けるよりも、痛みの原因を整理し、回復しやすい環境をつくることが大切です。
第2段階:可動域と柔軟性の改善
肩甲骨、胸郭、股関節、足首などの柔軟性を整え、投球に必要な可動域を確保していきます。
肩だけでなく、身体全体の動きがスムーズになることで、投球時の肩への負担を減らしやすくなります。
第3段階:体幹・肩甲骨の安定性向上
体幹や肩甲骨まわりの筋肉がうまく働くようにトレーニングを行います。
特に、投球時には肩甲骨が安定して動くことが重要です。肩甲骨が不安定なまま投げると、肩関節に負担が集中しやすくなります。
第4段階:投球動作につなげる
身体の状態が整ってきたら、投球動作に近い動きへつなげていきます。
いきなり全力投球に戻すのではなく、フォーム確認、軽い投球、距離や強度の調整などを行いながら、段階的な復帰を目指します。
第5段階:再発予防とパフォーマンス向上
痛みが軽くなった後も、セルフケアやトレーニングを継続することが大切です。
野球肩は、痛みがなくなった瞬間がゴールではありません。痛みを繰り返さず、安心してスポーツを続けられる身体をつくることが、本当の意味でのゴールだと考えています。
江東区大島駅・住吉駅で通いやすいスポーツ整骨院
サモーナスポーツ整骨院は、江東区に2店舗あります。
大島駅周辺で整骨院をお探しの方は、大島駅前サモーナスポーツ整骨院へ。
住吉駅周辺でスポーツによる肩の痛みや野球肩にお悩みの方は、住吉駅前サモーナスポーツ整骨院へご相談ください。
どちらの店舗も、学生アスリートや部活動を頑張るお子さまが通いやすい環境づくりを大切にしています。
サモーナスポーツ整骨院の特徴
・国家資格を持つスタッフが身体の状態を評価
・スポーツによる肩・肘・腰・膝などの痛みに対応
・整骨院とトレーニングの視点を組み合わせたサポート
・姿勢、動作、筋力、柔軟性を総合的に確認
・必要に応じて整形外科への相談も提案
・学生アスリートの競技復帰、再発予防をサポート
・大島駅・住吉駅周辺から通いやすい立地
部活動後や学校帰りにも通いやすいよう、平日夜の時間帯にも対応しています。詳しい受付時間や予約状況は、各店舗へお問い合わせください。
保護者の方へ|「痛みを我慢すること」は美徳ではありません
野球を頑張るお子さまを見ていると、少しくらいの痛みなら頑張らせたいと思う場面もあるかもしれません。試合が近い、レギュラー争いがある、本人が出たいと言っている。保護者として悩むのは当然です。
しかし、肩の痛みを我慢して投げ続けることが、必ずしも成長につながるわけではありません。
むしろ、痛みをかばいながら投げることでフォームが崩れ、肩以外の部位にも負担が広がることがあります。結果的に、競技から離れる期間が長くなってしまう場合もあります。
大切なのは、痛みが出たときに早めに原因を確認し、今できる対策を考えることです。
「休ませるべきか分からない」
「整形外科では異常なしと言われたけれど痛みが続いている」
「フォームが悪いのか、身体が硬いのか分からない」
「本人が痛みを隠している気がする」
このようなお悩みがある場合は、一度身体の状態を確認することをおすすめします。
サモーナスポーツ整骨院では、お子さまだけでなく、保護者の方にも分かりやすく身体の状態をご説明します。現在の痛みだけでなく、競技復帰までの流れや自宅でできるケアについてもお伝えします。
野球肩でよくある質問
Q. 野球肩は整骨院で見てもらえますか?
はい、肩の痛みや投球時の違和感に対して、身体の評価や施術、リハビリ、セルフケア指導を行うことができます。ただし、骨や関節の損傷が疑われる場合や強い痛みがある場合は、整形外科での検査をおすすめすることがあります。
Q. 整形外科で異常なしと言われましたが、肩が痛いです。相談できますか?
ご相談いただけます。画像検査で明確な異常が見つからない場合でも、姿勢、肩甲骨の動き、股関節の柔軟性、体幹の安定性などが肩への負担に関係していることがあります。サモーナスポーツ整骨院では、全身の動きから原因を確認していきます。
Q. 痛みがある場合、投球は完全に休んだ方がいいですか?
状態によって異なります。痛みの程度、痛みが出るタイミング、肩の可動域、投球フォームなどを確認したうえで判断することが大切です。強い痛みがある場合や投げるたびに痛みが出る場合は、無理に投げ続けず、早めの相談をおすすめします。
Q. 野球肩は肩のストレッチだけで良くなりますか?
肩のストレッチが必要な場合もありますが、それだけで十分とは限りません。野球肩には、姿勢、肩甲骨、体幹、股関節、足首など、全身の動きが関係します。肩だけでなく、身体全体の連動性を整えることが重要です。
Q. 小学生や中学生でも通えますか?
はい。小学生・中学生・高校生の学生アスリートにも対応しています。成長期の身体は大人と異なるため、無理な施術ではなく、状態や年齢に合わせた評価とサポートを行います。保護者の方の同伴も歓迎しています。
まとめ|野球肩は早めの評価と全身からの見直しが大切です
野球肩は、単に肩を使いすぎたことで起こる痛みとは限りません。
投球フォーム、姿勢、肩甲骨の動き、体幹の安定性、股関節や足首の柔軟性など、身体全体の使い方が肩への負担に大きく関係します。
そのため、野球肩を繰り返さないためには、肩だけを見るのではなく、「なぜ肩に負担が集中しているのか」を全身から評価することが大切です。
江東区の大島駅前サモーナスポーツ整骨院、住吉駅前サモーナスポーツ整骨院では、野球肩や投球時の肩の痛みに対して、スポーツ整体・リハビリ・トレーニング指導を組み合わせながら、学生アスリートの競技復帰と再発予防をサポートしています。
「投げると肩が痛い」
「肩の違和感が続いている」
「整形外科では異常なしと言われたが、痛みが取れない」
「子どもの投球フォームが気になる」
「江東区大島駅・住吉駅周辺でスポーツに詳しい整骨院を探している」
このようなお悩みがある方は、早めにご相談ください。
痛みを我慢するよりも、原因を知ること。
そして、肩に負担をかけない身体の使い方を身につけること。
それが、好きな野球を長く続けるための第一歩です。
サモーナスポーツ整骨院では、学生アスリートと保護者の方に寄り添いながら、痛みの改善、再発予防、パフォーマンス向上を目指したサポートを行っています。









