ぎっくり腰|症例|50代女性M様|江東区サモーナスポーツ整骨院大島駅店

2022年01月20日

ぎっくり腰は、不意に襲いかかってきます。特にこれ!!といった原因がなく、軽い荷物を動かした時だったり、ペットボトルをテーブルから取ろうとした時だったりと、突然ぎっくり腰は襲いかかってきます。

今回は、そのぎっくり腰で当整骨院に実際にお越しになった、患者様がどのような過程でぎっくり腰になり、どのような施術、リハビリで回復まで至ったのかを実際のアプローチ方法を含め紹介させていただきます。

500mlのペットボトルでぎっくり腰?!

ぎっくり腰になったことがない方は、理解が厳しいと思いますが、その程度の負荷でぎっくり腰は生じます。M様の場合もテーブルの上に置いてあったペットボトルを持った際にぎっく腰を発症しています。

ペットボトルを取った際に腰に違和感を感じ、時間経過とともに腰痛が悪化し、最終的には前かがみの状態から動かすことができなくなり、当整骨院にお越しになりました。M様はぎっくり腰になった経験がなく、なんで腰がこのような状態になったのか驚いていましたが、腰痛の発症のケースとしては珍しくないという説明をさせていただき、施術にうつらせていただきました。

痛みは腰の患部に限局していて、下半身の感覚が鈍くなる、腰痛のレドフラッグなどがみられなかったので動かすことができる範囲で全身のバランス、柔軟性、腰や骨盤周囲の動きを確認させていただき、左右の股関節の柔軟性と筋力のバランスが著しく崩れていたので、痛みを感じている腰だけでなく、骨盤や股関節に対しての施術をさせていただくことに。

ぎっくり腰でも全身の評価を

ぎっくり腰を早期に回復させるためには、痛みを感じている腰だけにアプローチをしても回復しません。また、ぎっくり腰の激しい痛みを残したまま、腰を庇うような動きを繰り返すことで全身のバランスが崩れ、慢性的に腰痛を感じるようになる可能性があります。

ぎっくり腰などの急性の腰痛は比較的、痛みが緩和するのに時間はかかりませんが、慢性的な腰痛に移行してしまった場合は、腰痛がなくなるまでに3〜6ヶ月ほどかかってしまいます。

なので、当整骨院ではM様に対し、絶対的な安静の指示ではなく、痛みを感じにくい動きを分析し、日常生活の中でも無理のない範囲でお身体を動かすようにアドバイスさせていただきました。

ぎっくり腰の種類にもよりますが、基本的にぎっくり腰に対し寝たままなど、安静に過ごすことは禁忌事項になります。

また、腰が痛いからといって腰だけにアプローチをしても痛みの軽減は難しく、全身を評価した上で、弱っているところは鍛える、硬いところは緩めるなどのアプローチをすることで、早期の痛みの解消につながります。

M様に対してのアプローチと痛みレベルの変化

M様は、ぎっくり腰の痛みと動かすことの恐怖心によって、前かがみの状態から体を動かすことが困難だったため、まずは消炎招致のための特殊な電気で、痛みを緩和させました。

その後、体を真っ直ぐにできるようになったので、全身のバランスと動作を確認しながら、サモーナスポーツ整骨院独自のスポーツ整体スポーツ整体はこちら>>で、全身のバランスを整えさせていただき、この段階でM様の腰痛の痛みレベルは、半減以下になりました。

そこから、さらに痛みを緩和させるために腰患部の問題に対しハイボルト治療ハイボルト治療はこちら>>を行い、最終的には痛みレベルが8割減少し、腰が真っ直ぐな状態になり、動作時痛も軽減しご帰宅されました。

他の整骨院や整体院などで施術を受けてもぎっくり腰の症状に変化がなかった、整形外科に行ってもレントゲン検査上これといった問題が見つからず、痛みが緩和しない方は当整骨院にお気軽にご相談ください。

ぎっくり腰についての当整骨院の考え方

ぎっくり腰の症状で、整骨院や整体院、リラクゼーションなどに行かれる方は、マッサージでぎっくり腰の症状が緩和すると考えている方が多いです。しかし、ぎっくり腰に対してマッサージは絶対に禁忌です。

急性の腰痛に対してマッサージをするとさらに動けなくなってしまったり、炎症を悪化させてしまったりと、症状を悪化させる可能性が高いです。

当整骨院では適切にぎっくり腰に対してアプローチし、リハビリ、筋力強化など全身のバランスを整えながら包括的にアプローチすることが重要と考えております。当然、レッドフラッグが見られる腰痛に対しては、提携している整形外科をご紹介させていただいております。

より早期に痛みを緩和させて、庇う動作をなくすことが長年悩む腰痛にしないための一番の秘訣です。M様の場合も、最初の1週間はなるべく頻度を高くお越しいただいたので、慢性的な痛みに移行することなく、完治いたしました。

同じようなぎっくり腰の症状でお悩みの方、ぎっくり腰になって慢性的な腰痛になってしまった方はお気軽にご相談ください!!

サモーナスポーツ整骨院の腰痛の治療はこちら>>
腰痛予防・解消のためのインナーマッスルトレーニングはこちら>>

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都営新宿線『大島駅』A4出口から徒歩30秒

整骨院で対応できる頭痛の症状

2022年01月13日

こんにちは!!江東区大島にあるサモーナスポーツスポーツ整骨院です!!当整骨院にはよく頭痛でお困りの方がお越しになります。しかし、整骨院で対応できる頭痛とそうでない頭痛があるので、今回の記事では『整骨院で対応できる頭痛』に関して、実際にサモーナスポーツ整骨院で行っているアプローチを組み合わせながらご案内いたします。

実際にあった怖い頭痛

頭痛の大半は、肩ころや首こりから引き起こされる頭痛です。しかし、患者様ご自身で判断するのは非常に危険です。

数は多くないですが2021年に当整骨院に頭痛でお悩みでお越しになった方のうち、2名に脳に何かしらの異常が見られた方がいらっしゃいました。ご自身では、眼精疲労の肩こりだ、姿勢が悪い首こだ!と判断されていましたが、肩こりや首こり、姿勢に対してアプローチをしても症状変化が見られなかったので、脳神経専門の病院に行くように指導し、結果脳に異常が見られました。

そのような頭痛の場合は、整骨院では対応できませんし、一般の整骨院などで骨を無理矢理『ボキボキ』鳴らすような整体を受けた結果、取り返しのつかないことになりますのでご注意してください。

理想は、頭痛があり脳専門の先生に診断していただき、脳などに異常が見られず、肩こりや首こり、ストレートネック、姿勢、猫背などの問題だと言われた場合は、お薬などで対処するよりも、整骨院で施術を受けた方が根本的な問題解決につながります。

肩こりや首こりから引き起こさるる頭痛は整骨院でも治療できる!!

肩こりや首こりに対して施術をすれば、簡単に頭痛は解消しますが、そのままではすぐに元の状態に戻って頭痛を引き起こす原因になってしまいます。

根本的に『こり』による頭痛を解消するためには、『こらない身体づくり』をすることが一番の近道です。時間や金銭的に余裕のある場合は、毎日、整骨院にお越しになってケアすることが、楽で簡単ですが現実的ではありません。

頭痛の原因!!!肩こり、首こりを引き起こす原因チェックリスト
  • 1日4時間以上座っている
  • 深呼吸をするとお腹が凹む
  • 深呼吸をすると方が上下する
  • じっと立っていられない
  • 1日30分以上 週6回以上運動していない
  • 電車で立っていられない
  • よく脚を組む

上記以外にも、『姿勢が悪い/骨盤が歪んでいる/猫背』などよく耳にする原因もありますが、その他以外にも重要なチェックポイントがあるので、ご自身で確認してみてください。

当整骨院で大切にしてる考え

皆さんは、美容院に行ったり床屋さんに行ったり、ネイルサロンに行ったり、髭を剃ったり、爪を切ったり定期的にされる方が多いと思います。

ではなぜ、ほとんどの方が定期的に『筋肉や関節』のメンテナンスをしないのでしょうか?私たちサモーナスポーツ整骨院では、痛みのある現状に対しての施術だけでなく、痛みを引き起こさない身体づくりをすることを非常に大切にしております。

一生付き合うご自身のお身体です。真剣に向き合って、健康的な人生を送りましょう!!少しでも一歩前に進みたい方は当整骨院にお気軽にご相談ください。

 

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サモーナスポーツ整骨院|大島駅店

在籍スタッフ資格】
・柔道整復師(国家資格)
・鍼灸師(国家資格)
・あん摩マッサージ指圧師(国家資格)
・アスレティックトレーナー(トレーナー資格)
・CSCS(ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)

スポーツ障害|野球肩|症例|中学生男子 ピッチャーA君

2021年12月27日

こんにちは!江東区大島にあるサモーナスポーツ整骨院です!今回は、当整骨院が得意とするスポーツ障害『野球肩』について、実際の症例を併せてアプローチ方法や必要なトレーニングなどを紹介させていただきます。

野球肩に関しての詳細を知りたい方はこちら>>の記事を見てください。

野球肩は野球少年だけでなく、テニスやバレーボール、ハンドボールなど投球動作やオーバーヘッドの動作が繰り返されるスポーツに発症する、肩の痛みの総称です。

今回当整骨院にお越しになった中学生は、野球肩の代表例だったのでこちらの記事でご紹介させていただくのと同時に、同世代の親御さんにお子様の身体を理解していただくきっかけになれば幸いです。

投球動作をすると肩が痛い

整骨院にお越しになった段階では、自発的な痛みや投球動作をしても痛みがない状態でした。

いつも野球練習の後半になると右肩に痛みが出てきて、思い切りボールを投げることができなくなるとのことでした。

その肩の状態を約1ヶ月繰り返し、練習も休むことが難しく痛みを我慢していたが、我慢の限界を迎え当整骨院にお越しになりました。

まずは全身の評価から

当整骨院では野球肩とはいえ、肩だけの問題にフォーカスしません。野球肩になる場合の多くに、肩の問題以外の問題が隠れていることが多いです。

こちらのA君の場合も、全身を評価した際に胸椎(背骨)が丸まっており、いわゆる猫背のような状態でした。さらに、いわゆるスマホをよくいじる少年で、首が前に出て、肩が丸まっている状態。

このような状態で生活すると、体幹の機能が低下し、背骨の動きが悪くなり、肩に過度な負担がかかりやすくなってしまいます。

その次に、体の各部位の柔軟性を確認したところ、特に股関節の柔軟性が著しく低下しており、さらには、あらゆるスポーツで重要な、お尻の筋力が異常に低下した状態でした。

その後、肩の状態を確認すると、肩周囲の筋肉が異常に硬くなり、投球動作時に肩の関節に過度なストレスをかけていることがわかりました。

当整骨院では、骨に異常はないと判断しましたが、念の為、提携している整形外科をご紹介させていただき、医師から骨や関節の構造に異常が見られないと診断していただいたので、当整骨院で継続治療することになりました。

野球肩は肩の痛みだけに注目してはダメ!!絶対!

A君は野球肩の肩の問題だけの治療をしてもすぐに痛みはひきますが、野球をすればすぐに痛みが戻ってしまいます。

肩の治療と同時進行で、股関節の柔軟性、体幹の安定性、背骨の柔軟性など全身の問題を解決するためのアプローチをさせてもらうことになり、3ヶ月間かけて体の使い方、インナーマッスルの強化、体幹の強化、柔軟性の向上を図り、痛みなく投球動作ができるようになりました。

日常生活上でも姿勢に関して、指摘し意識して生活することで、治療効果を最大限引き出すことができ完治しました。

最後に

その他にもA君のような野球肩の少年が数多くお越しになっている中、怪我をする子供たちに共通していることが『姿勢が悪い』『体幹の安定性がなくふにゃふにゃしてる』ことです。

スポーツを痛みなく楽しむためには、子供でも定期的なケアが必要不可欠です。また、肩だけでなく股関節、体幹などその他の問題にも注目してアプローチすることが重要ですので、親御さんはしっかりとお子さんの状態を確認しておきましょう!!

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【交通事故 症例】むち打ち、左肩の痛みが改善したM様|50代男性|2021/12/15

2021年12月13日

交通事故での首や肩の痛み・・・病院や他の整骨院で施術を受けているけど痛みが変わらずにお悩みの方も多いのではないでしょうか?

今回は、実際に当整骨院(サモーナスポーツ整骨院)で施術をし、交通事故でもむち打ち、肩の痛みが改善した症例をご紹介します。

江東区大島駅エリアで同じような症状でお悩みの方は、こちらの記事を参考にし、当整骨院にお気軽にご相談ください。

自転車に乗っていて側面から車が衝突した事故

自転車で道路を走っていた際、路地から飛び出してきた車と衝突。左側からぶつかりそのまま道路に弾き飛ばされてしまったMさん。

一瞬の出来事で本人も何が起きたのか瞬間的に判断することが難しく、気が動転してしまったとのこと。事故は一瞬の衝撃が大きく、交通事故にあった瞬間には何が起きたのかを判断できないことも多くあります。

Mさんの場合は、車に弾き飛ばされた際に首と左肩を負傷し、日常生活にやや支障の出る状態になってしまいました。

むち打ちで首が動かない、肩も挙がらない

一番大きな問題は首の痛みで、いわゆる『むち打ち』の状態でした。左右ともに可動域の制限、動作時の痛みがあり、特に左の首から背中にけて痛みが出現。

左肩の痛みに関しては、シャンプーをすることが困難になり日常生活に支障が出ている状態。

お話を伺っていると、事故にあっ直後よりも痛みが増してきている様子でした。このように、交通事故での怪我は事故直後よりも、数日経過した後に痛みが出現することも珍しくありません。

Mさん車を運転するお仕事なので、首が動かないと非常に困る状態だったので、まずは仕事に支障が出ないように、首の可動域を確保するため、消炎処置、可動域を確保するために、事故の影響で硬くなってしまった組織を柔らかくするための治療を行うことにしました。

ほぐし、電気療法、ストレッチ、リハビリで首と肩の可動域改善しつつ痛みも解消!!

交通事故の後に首や肩が動かなくなってしまうのは、ほとんどの場合、事故の衝撃によって、首や肩に関係する筋肉が硬くなってしまうことが原因です。特に僧帽筋、肩甲挙筋、三角筋全部繊維に強い痛みがあったので、早期に痛みを緩和させるための手技療法と物理療法を実施しました。

また損傷している組織を早く修復するためにマイクロカレントと呼ばれる微弱電流で組織修復を促しました。

むち打ち、肩の痛みから解放されたMさん

約3ヶ月弱の瀬術を続け首と肩の可動域が正常な範囲に戻りました。筋肉をほぐすだけの背術ではなく、運動療法を組み合わせたリハビリを、早期に取り入れたことが一番の改善ポイントです。

事故当初は、整骨院で交通事故によるむち打ちの治療が受けられることさえもわからなかったMさん。たまたま当整骨院(サモーナスポーツ整骨院)のホームページを見つけてお越しいただきました。

最後に

意外にも多くの交通事故患者さんが整骨院で治療を受けられることを知らないので、今回はこちらの記事を書かせていただきました。

交通事故での怪我はレントゲン上問題がなくても痛みが残ることが多いので、早期に治療を開始して無駄な痛みを残さないようにしましょう!!江東区大島駅周辺でむち打ちやその他の交通事故での痛みでお困りの方はお気軽に、サモーナスポーツ整骨院にご相談ください!

平日は夜21時まで受付しておりますので、お仕事でお忙しい方でも安心して治療が受けられます。

サモーナスポーツ整骨院大島駅店の交通事故の治療はこちら>>

 

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五十肩の痛み・原因と症状

2021年11月22日

こんにちは!江東区大島駅から徒歩30秒にあるサモーナスポーツ整骨院です。今回は『五十肩』の痛みや、原因、症状に関してお話しさせていただきます。

五十肩は中高年から増加してくる疾患ですが、実ははっきりとした原因はわかっていません。『就寝時に激痛が走る』『肩が上がらない・動かない』などの症状でお悩みのかたは非常に多いです。

五十肩は中年以降で多い肩の痛みの代表

いわゆる五十肩は、中年以降の多くの方がお悩みの肩の痛みです。50歳前後の中年以降に肩の関節周囲の退行性変化(いわゆる加齢による弱化)により、明確な原因なしに突然発症します。

発症後は、肩の関節に痛みが生じ、関節の可動域が制限される疾患です。

五十肩は『なぜ発症したのか』が明確でない場合が多く、肩関節の軽い外傷を繰り返した後に、肩関節周囲に違和感や痛みが生じ五十肩が引き起こされると考えられています。

肩の関節は、上腕骨(腕の骨)、肩甲骨、鎖骨、この3つの骨で構成されてています。方は非常に自由度の高い関節なので、肩甲骨と上腕骨が関節する部分が非常に浅く作られています。

骨だけでは、構造上不安定な関節のため関節包(関節を覆う膜のようなもの)や腱板(いわゆる肩のインナーマッスル)が発達しており、肩の関節の強度を高めてます。

そのため、不良姿勢で肩を動かしたり、小さな動きでも間違えた方法で肩を繰り返し動かすことで、炎症や損傷が起こりやすく、痛みや可動域の制限が生じると考えらます。

肩関節周囲に生じた炎症は、肩峰(肩甲骨の一部)のしたの滑液包(あ関節の潤滑剤の袋)や関節周囲に広がることが多く、このような肩の関節周囲の炎症が五十肩と呼ばれています。

江東区サモーナスポーツ整骨院大島駅店の五十肩の治療>>

肩が動かないからといって五十肩とは限らない

肩が動かない=五十肩 ではありません。肩に痛みを引き起こすその他の肩の疾患と鑑別する必要があります。

基本的に五十肩は片側の肩に発症し、症状が回復した後は五十肩になった同じ肩に再発することがほとんどありません。

そのため、繰り返し同じ肩に強い痛みが生じる場合は、その他の疾患と鑑別する必要があります。

痛みが長引く場合は、『腱板断裂』を疑う必要があります。五十肩と犬馬断裂は痛みの発生の仕方が異なることが多いです。

五十肩の経過

五十肩の症状の経過は、大きく3つに分類されます。一般的には、五十肩の症状が発症して2週間は『急性期』その後、やく6ヶ月は『慢性期』そして『回復期』と分類されています。

医学的には、自然に痛みなどが改善し気がついたら症状が消失すると言われていますが、平均でやく7年間半数の方に何かしらの痛みや可動域制限が残存しているという報告もあります。

当整骨院にも多くの五十肩を発症し、回復期後の肩関節の可動域制限や痛みなどの症状でお悩みの方がいらっしゃいます。痛みは軽いが肩を上げることが困難、手を腰に回すことができずに日常生活に支障があるなど症状は様々ですが、共通していることは五十肩発症後に積極的な疼痛緩和のための治療をしていない、可動域訓練をしていないということです。

安静と自然に症状消失を待ち、患者さんの自然治癒力に任せるのではなく、症状に合わせた可動域訓練や痛みの改善をすることで五十肩による長年の痛みや可動域制限を最大限に抑えることができます。

五十肩の症状・経過に合わせた生活の仕方

特に痛みの強い急性期は、なるべく五十肩を発症した側で荷物をもったり、作業をすることを避けるようにしましょう。なるべく安瀬に保つことが何よりも大切です。また、就寝時も、痛めている側の肩を下にして寝ないよにする、仰向けでも肘の下にクッションを置くなどして肩にストレスがかからないようにすることが大切です。

当整骨院では、急性の炎症のある状態の肩関節に対しては、物理療法などを用いて徹底的に炎症を緩和させる処置をします。

痛みが徐々に緩和してきたら、痛みのない範囲で関節の可動域訓練を行い、慢性期、回復期に移行し、激しい痛みが落ち着いた際に関節の拘縮を緩和させるための運動療法や、過剰に硬くなった筋肉や関節周囲の軟部組織を柔らかくするための手技療法や物理療法を行います。

五十肩は放置することで、肩の痛みや動かしにくさが残ってしまうことが多いので、なるべく早めにアプローチすることが後遺症を残さないための秘訣です。

江東区大島駅周辺で五十肩の症状でお困りの方は、サモーナスポーツ整骨院にお気軽にお任せください。スポーツをされていない方でもお気軽にお越しください。

 

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サモーナスポーツ整骨院|大島駅店

 

腰痛はストレッチで解消するの?腰痛体操をするときの注意事項

2021年09月10日

江東区サモーナスポーツ整骨院大島駅店です!今回は、もはや国民病といっても過言ではない腰痛に対して、ストレッチや腰痛体操は効果的なのかについてお話しします。

自宅でも腰痛に対してできるストレッチや体操の方法はありますが、果たしてそのストレッチや腰痛体操の方法が、皆様の腰痛に対して適切なのかどうかについても今回の記事でお話しさせていただきます。

整形外科で異常がないと言われた腰痛に対して

整形外科で異常が見られないと診断された腰痛を非特異的腰痛といいます。

なんで異常がないのに腰痛なの?と疑問に感じる方も多いと思います。

  • 筋肉の硬さによる腰痛
  • 骨盤の歪みや姿勢不調による骨格の歪み
  • 関節の柔軟性低下による腰痛
  • インナーマッスル低下による腰痛

主に上記ような身体の状態の方は、整形外科などでの検査上では異常が見られないと判断された腰痛の方が多いです。

なので、原因がよくわからない腰痛だからといって、一生腰痛と付き合う必要はありません。姿勢を整えるための整体をしたり、骨盤をただし状態に戻したり、関節の柔軟性を高めるためのストレッチなどをすれば、十分に長年の腰痛が解消する可能性が高いです。

腰痛ストレッチや体操はやった方がいいの?

結論から言いますと、サモーナスポーツ整骨院では推奨していません。

何故かと言いますと…でに腰痛が生じている場合、骨盤や腰回りの筋肉、骨格はかなり乱れた状態にある可能性が高いです。

身体が歪んだ状態でストレッチをすることで、正しいストレッチ効果や体操の効果が得られなくなってしまいます。最悪の場合、腰痛が悪化する可能性があるのでセルフケアとしてストレッチや体操をする場合は、必ず専門家の指導のもと身体の状態に最適な、適切な方法を指導してもらいましょう。

ストレッチや体操をやる前に

腰痛がある場合は、まずは腰痛の解消が最優先です。骨盤や骨格の状態を整え、腰痛が良くなってきたタイミングでセルフケアをしていきましょう。

当整骨院でも、お一人お一人のお身体の状態に合わせたストレッチや体操をアドバイスしています。なので、腰痛改善には絶対にこのストレッチ!!絶対にこの体操がいい!!というlことは基本的にはないです。

腰痛を予防するためのストレッチや体操はいくらでもあるので、生活のサイクルの中に組み込むことで、腰痛知らずの健康的な生活を送ることができます。

ですので、ネットで自分にあっているのかよくわからない体操やストレッチ方法を実施する前に、整骨院で整体や骨盤矯正などでしっかりと腰痛の状態を改善してから、身体の状態にあった方法を必ず実施することがお勧めです。

最後に

サモーナスポーツ整骨院での腰痛治療は、腰だけの問題だけでなく、腰痛を引き起こす原因をしっかり見極め、施術・ストレッチ・体操のアドバイスをさせていただきております。少しでも早く長年の腰痛を解消したい方、腰痛を予防したい方お気軽にご相談ください。

江東区サモーナスポーツ整骨院 大島駅店の腰痛に対するアプローチの詳細はこちら>>

動くことができない?!!ぎっくり腰でお悩みの方はこちら>>

肉離れをより早期に回復させる方法

2021年08月27日

こんにちは!江東区サモーナスポーツ整骨院です!当整骨院では、日常生活やバスケットボールやサッカーなどスポーツ活動で肉離れに対して、競技復帰、の予防まで含めた包括的なアプローチをさせていただいております。

肉離れは痛みがなくなっただけでは完治といえない

ただの肉離れと軽視してスポーツに復帰する方が非常に多いです。ただの肉離れと放置することで再びに離れを引き起こしやすい筋肉の状態になってしまいます。

ですので、肉離れは放置せずに必ず整骨院や整形外科で適切な施術、治療を受けることをお勧めします。

ただ単に肉離れの痛みが引いたからといってスポーツ復帰してしまうと、再受傷するリスクが高くなります。また、繰り返し肉離れをすると筋肉の繊維がどんどん硬くなってしまい、パフォーマンス低下にもつながります。

肉離れで大切なこと

肉離れをしてしまった部分の痛みや硬さを解消させることはもちろん大切なことですが、スポーツ復帰や肉離れを予防するためには、その後のリハビリが非常に大切です。

肉離れをした時よりも身体をいい状態にすることを当整骨院では最も大切にしています。

負傷した時と同じ状態では、再び負傷するリスクがあります。

肉離れになることで生じるリスク

肉離れになると、損傷した筋肉以外にも様々な問題が生じます。

  • 負傷部位の瘢痕化(硬く弱い組織になる)
  • 周囲の筋肉の柔軟性低下
  • 痛みを庇うことで脳が動きを誤認識する
  • 筋力低下
    など

単に肉離れと放置することで、肉離れが生じてしまった部位の再負傷のリスクだけでなく、上記のような問題も生じます。

江東区大島駅サモーナスポーツ整骨院では

当スポーツ整骨院では、肉離れでの痛みを解消させるだけでなく、肉離れをしない身体づくりまでサポートさせていただきます。

江東区大島駅周囲では数少ない、肉離れや、捻挫などのスポーツでの怪我後のリハビリテーションまでできる、リハビリ施設併設型のスポーツ整骨院です。

肉離れを効果率的に直す方法

江東区サモーナスポーツ整骨院ならではの視点から、肉番れを効率的により早く治す方法をお話しさせていただきます。

PRICE処置は一般的な流れで、固定して安静にして、冷やして、圧迫して、心臓よりも高い位置に持ち上げてということを急性の肉離れに対しては行います。

炎症が引いてきたら、肉離れによって硬くなってしまった筋肉の組織を柔らかくするために、マッサージをしたり筋膜リリースをしたり、温めたりして硬くなってしまった組織の循環を促し、柔軟性を高めていきます。

そして、ここからがサモーナスポーツ整骨院が一番大切にしているアプローチです。

肉離れをしてしまった部位の筋力は非常に弱くなってしまいます。しっかりとリハビリテーションを実施し元の筋力に戻していきます。元の状態よりいい状態に戻さないとスポーツに復帰した際、再び痛めるリスクが高くなります。

また、痛みがひどい時期に生じた『痛みを庇う動き』によって正しい身体の使い方を忘れてしまうので、痛めていない部分にストレスが加わり思わぬトラブルを引き起こします。

肉離れを早期に回復させ、早期にスポーツに復帰するためには、損傷した部位以外にもアプローチをしなくてはなりません。

『なんだか微妙に肉離れした部分の痛みが引かないなー』と感じている場合は、もしかしたら筋力が戻っていなかったり、柔軟性が改善していなかったり、動きのエラーが生じていたりする可能性があるので早急にアプローチする必要があります。

肉離れを早期に回復する方法!!忘れがちな1ポイント!!

どんなにいい治療をしても、どんなにいいリハビリをしても『栄養』状況が良くなければ肉離れは早期回復しません。損傷してしまった筋肉の繊維をしっかりと修復するためには、タンパク質、脂質、炭水化物としっかりバランスのいい食事をしなくてはなりません。

カップラーメンや、コンビニ弁当では身体は回復しないです。

肉番れを早く治すために当整骨院では、栄養面のアドバイスもさせていただいております。

最後に

肉離れだけでなく、捻挫、腰痛、肩こりなんでもしっかりと回復、解消させるためには栄養バランスは考えなくてはなりません。そんなにいい治療をしても身体の内部に修復する栄養素が不足していたら回復まで非常に時間がかかります。

そこで当整骨院では、治療、リハビリ、栄養と包括的なサポートさせていただきております。江東区大島駅エリアで少しでも早く肉離れなどの怪我を治したい方は、当整骨院にお任せください!!

江東区大島駅サモーナスポーツ整骨院のことをもっと知りたい方はこちら!!

整骨院で捻挫の治療はできるの?

2021年08月18日

サッカーで捻挫してしまった。バスケットボールの練習で足首の捻挫をしてしまった。など

スポーツをやっている方なら一度は、捻挫を経験したことがあるのではないでしょうか。結論からになりますが、整骨院でも捻挫に対して施術を受けることができます。また、捻挫になるきっかけが明確であれば、健康保険を使って施術を受けることができます。

捻挫の中でも特に足首の捻挫が多く、スポーツなどでバランスを崩した際に足首を内側に捻ってしまうことで受傷します。

当整骨院にもサッカーやバスケットボール、バレーボールなどで捻挫をしてしまったお子様や、アスリートが多数お越しになります。過去に捻挫の既往があるにもかかわらず適切な治療を受けたことがある選手が思いのほか少なく、足首に可動域制限や左右の筋力バランスの状態のことが多いです。

捻挫は、痛みが引いただけで完治ではありません。足首の硬さの制限や筋力のバランスが整わない状態でスポーツに復帰すると再び痛めてしまったり、腰や膝など足首以外の部分の怪我をするきっかけになります。

捻挫をしてしまった場合の手当の手順

アイシング

まずは、徹底的に冷やしましょう。この際、保冷剤はなるべく避けて氷嚢で冷やすようにしましょう。保冷剤で冷やしてしまうと、凍傷のリスクがあります。

一度に冷やす時間は20分程度にしましょう。

適切にアイシングすることで炎症を抑えることができます。細胞壊死と腫れを抑えることができます。

圧迫

軽く圧迫をしながら冷やすことで、負傷部位の腫れや腫れを軽減することができます。

挙上

腫れを防ぎ、腫れを軽減することかがあります。

心臓より高く患部を挙げると効果的です。

安静

腫れや捻挫をしてしまった部分の血管や神経の損傷を防ぐことが目的です。捻挫してしまった部位をむやみに動かしたり、痛みを感じる動作を確認することで、痛みを悪化させたり、治るスピードが遅くなります。

固定

捻挫してしまった部位をよりう安静に保てるようにしっかりと固定をして、腫れや炎症、再受傷を防ぐ事ができるので、しっかりと患部を保護する事が大切です。

上記が捻挫をした場合、応急処置として最低限やらなくてはならない事

先述した内容が、捻挫をした際に最低限しなくてはならない事ですが、これだけでは完治しません。応急処置をしても痛みが引くまでの期間、身体の動かし方のエラーが生じ、左右の筋力のバランスが崩れてしまいます。

また、固定期間が長すぎると、足首が硬くなってしまい、正常な可動域を失い再び捻挫するリスクが高くなります。

江東区サモーナスポーツ整骨院で大切にしていること

当整骨院では、捻挫に対して患部の問題はもちろん、捻挫をしてしまった部分以外の問題にも注目して施術をしています。

体幹の筋力や、股関節周囲の筋力が低下していることで、バランスを崩しやすくなり、足首の捻挫を引き起こしやすくなる事があります。なので、足首の捻挫だからといって足首の問題だけでなく体幹や股関節周囲の筋力やバランスをしっかり評価して捻挫に対してアプローチしています。

痛めてしまった部分の痛みを解消することは当たり前のことです、痛めないようにどのようにしたらいか、痛めないためにどんなリハビリをしたらいいかまで、徹底的にアプローチさせていただいております。

痛めない、怪我をしない身体を手に入れていただく事を一番大切にしております。

少しでも早く捻挫を治したい、捻挫の痛みがなかなか引かない、捻挫を繰り返してしまう…そのような方は、当整骨院にお気軽にご相談ください。

 

江東区サモーナスポーツ整骨院 大島駅店
スタッフ一同

腰痛で目が覚めてしまう

2021年05月7日

腰痛で目が覚めてしまう、座っていても、立っていても腰が痛いかたは、江東区大島のサモーナスポーツ整骨院にお任せください!!

何をしていても腰が痛い
  • 寝ていても腰痛で目が覚めてしまう
  • 寝起きで腰が痛い
  • 座っているだけで腰が痛い

このような状態の方が当整骨院にお越しになります。そして、皆様に共通しているのが・・・レントゲン、MRI検査をしても問題がないのに腰が痛いということです。

ではなぜ腰痛なのか

レントゲンやMRIでは、筋肉の硬さ・骨格のバランス・筋力のバランスなどを調べることはできません。

多くの腰痛は、骨盤・骨格の歪み、筋肉の硬さから引き起こされています。当整骨院では、姿勢を始め各種検査を徹底的に行い腰痛の根本的な原因を究明します。

実際にどこに腰痛の問題があることが多いのか

当整骨院で一番多く見られる問題は、骨盤の歪みと周囲の筋肉の硬さです。多くの方の骨盤に傾きの左右差やねじれのアンバランスが見られます。

当整骨院のアプローチ

スポーツ整体で、骨盤・骨格、筋肉、神経の状態を整え根本的な改善を目指します。また、いい状態を維持するためには、バランスの良い筋肉をつけることが必要です。

サモーナスポーツ整骨院では、より早期に身体を回復させ、その状態を維持するための腰痛予防施術までサポートさせていただいております。

何をしても良くならなかった、腰痛を諦めている方、早く痛みを改善したい方はお気軽にご相談ください。

当整骨院は、江東区大島駅エリアでは数少ないパーソナルトレーング施設、リハビリエリアを完備した複合型のスポーツ整骨院です。腰痛の根本的な改善だけでなく、健康増進、体質改善までアプローチできる施設です。また、整形外科と提携しているためあらゆる怪我に対してサポートできるので、少しでもお身体にお悩みのある方はお気軽にご相談ください。

都営新宿線『大島駅』から徒歩30秒で、夜21時まで受付しているのでお仕事帰りや学校帰りでも安心して治療を受けることができます。ご予約制でご案内しておりますのでお気軽にご連絡ください。(ご予約はこちら>>

tel:03-5609-7444

 

足首の捻挫の専門治療

2021年04月22日

江東区大島駅にある足首の捻挫治療で評判のサモーナスポーツ整骨院です。今回はスポーツでの足首の捻挫に関して記事を書かせていただきました。ぜひ参考にしてください。

スポーツや日常生活で足首を捻った

スポーツでの捻挫

  • 試合直前の練習で足首を捻ってしまった
  • 病院で骨には異常がないと言われたけど痛い
  • 現在通院しているが足首の痛みが改善しない

このような状態の方は、江東区大島のサモーナスポーツ整骨院にお任せください!

スポーツ整体とリハビリで、早くスポーツに復帰できるように専門的なアプローチをいたします。

足首の捻挫の症状

足首の捻挫はスポーツでの捻挫で最も多い捻挫です。

捻挫をしてしまう理由はそれぞれですが、

  • 床で足をすべらせた
  • 段差に足がひっかかった
  • 段差を踏み外した
  • ジャンプの着地で相手の足を踏んだ

などが代表的な捻挫のきっかけとして挙げられます。

ほとんどの足首の捻挫は、外くるぶし側を痛める『内反捻挫』です。
内半捻挫とは、足を内側に捻ってしまい、足首の外側の靭帯が伸びたり、切れたりして痛めるものです。

安静にして固定しているだけでは早期復帰できない

足首の捻挫は当然、患部の安静が必須です。しかし、その状態で放置しておくことで全身の筋力が低下し、スポーツに復帰した際に足首に負担がかかる状態になってしまいます。

また、捻挫をした際に骨には異常がなくても、関節や足首周囲の筋肉や靭帯などの軟部組織に異常がある場合がほとんどです。なので、安静にして固定をしているだけでは、痛みはなかなか軽減しません。

当院での足首の捻挫に対する施術

どんなに軽い捻挫でも必ず的確な処置とリハビリが必要です。早期回復には受傷後すぐのアプローチが重要です。

カウンセリング・検査

カウンセリングまずは、どのような状況で捻挫をしてしまったのか、どのような体の使い方をしているのかを伺います。

そのお話を基に、捻挫をしてしまった際の体勢や痛めてしまった足首の靭帯、筋肉などを探し出し、徹底的に検査・分析を行いま

*検査の結果、骨の異常が見られた場合、提携の医療機関にて検査をしていただく場合がございます。

ご説明

説明検査で分かったお身体の状態、挫を繰り返している場合は、なぜ捻挫を繰り返してしまうのかをご説明させていただきます。

足首の捻挫を繰り返す本当の原因は何か、どうすれば早く痛みが取れるのか、どうすれば捻挫を繰り返さないでスポーツができるのかを詳しくお話し、あなたのスポーツ活動に遭った施術、リハビリをご提案します。

施術

足首の捻挫の施術全身のバランスを整えながら、足首の関節のバランスを整え、痛めてしまった筋肉などの軟部組織に対して早く回復させるための施術を行います。

リハビリ

リハビリ足首の捻挫の場合は、早い段階から体幹や下半身の筋力を強化しておくことで、より早くスポーツに復帰できます。痛みの程度、スポーツの種目に合わせたリハビリをご提案いたします。

 

 

 

正しいバランスを維持することが大事

捻挫の場合は、いかに早く正しい身体の使い方を記憶させるかが重要です。

継続的に施術、リハビリを受けることで足首に負担をかけない、捻挫をしにくい身体の使い方を記憶させることが出来ます。

当整骨院は、江東区大島駅エリアでは数少ないパーソナルトレーング施設、リハビリ施設を完備したスポーツ整骨院です。ただ単に捻挫の腫れや痛みを解消させるだけでなく、的確なリハビリを行い、捻挫をしにくい身体づくりまでアプローチすることができます。

少しでも早く捻挫を完治させてスポーツ復帰したい方は、お気軽にお越しください。

⇨ご予約はこちら>>

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