スポーツによる怪我

このようなお悩みはありませんか?

  • 練習で捻挫してしまった、どうしても試合に出たい
  • ジャンプで着地したら肉離れした、早く治したい
  • スポーツに早く復帰したい
  • スポーツで怪我をしない身体作りをしたい
  • 早くボールを投げれるようになりたい

スポーツによる怪我には、リハビリが重要!!

医療系国家資格を保有したプロトレーナーが『復帰からパフォーマンスアップ』まで徹底サポート!!

痛みを取っただけでは、スポーツによる怪我は完治とは言えません。しっかりとリハビリをしないと思わぬ後遺症を残すこともあります!

ただの捻挫、肉離れと放置せずにしっかり施術、リハビリをすることが大切です。

 

スポーツによる怪我はなぜ起こるのか?

スポーツによる怪我の多くが、ウォーミングアップやストレッチなどのセルフケアが不足することで引き起こされます。

急に相手がぶつかってきたり、転んでしまった時に捻挫や肉離れをすることもありますが、その他の原因によっても捻挫や肉離れは引き起こされます。

捻挫、肉離れのその他の原因

①筋肉が硬くなっている

②筋力が低下している

③関節の柔軟性が低下している

硬く緊張した筋肉は、伸び縮みしにくくなります。するとその硬くなった筋肉にスポーツ時に過度に負荷が加わったり、柔軟性が低下した関節に可動域以上の動きが強制されたときに、捻挫や肉離れが生じます。

スポーツでの怪我を放置するとどうなるの?

捻挫や肉離れをした瞬間に痛みをかばう動きになります。かばう動きをすると身体のバランスを崩してしまい、痛めていない筋肉や関節に負担がかかるようになり、スポーツ活動を再開した際に再び怪我をするリスクがあります。

軽い肉離れや捻挫だからと言って放置すると、痛みが長引いたり、痛めた部分の周辺の筋力が低下してしまい、他のスポーツ障害のきっかけにもなりかねません。

なので、どんなに軽い怪我でも、しっかり治療とリハビリが重要になってきます。