腰痛で目が覚めてしまう

2021年05月7日

腰痛で目が覚めてしまう、座っていても、立っていても腰が痛いかたは、江東区大島のサモーナスポーツ整骨院にお任せください!!

何をしていても腰が痛い
  • 寝ていても腰痛で目が覚めてしまう
  • 寝起きで腰が痛い
  • 座っているだけで腰が痛い

このような状態の方が当整骨院にお越しになります。そして、皆様に共通しているのが・・・レントゲン、MRI検査をしても問題がないのに腰が痛いということです。

ではなぜ腰痛なのか

レントゲンやMRIでは、筋肉の硬さ・骨格のバランス・筋力のバランスなどを調べることはできません。

多くの腰痛は、骨盤・骨格の歪み、筋肉の硬さから引き起こされています。当整骨院では、姿勢を始め各種検査を徹底的に行い腰痛の根本的な原因を究明します。

実際にどこに腰痛の問題があることが多いのか

当整骨院で一番多く見られる問題は、骨盤の歪みと周囲の筋肉の硬さです。多くの方の骨盤に傾きの左右差やねじれのアンバランスが見られます。

当整骨院のアプローチ

スポーツ整体で、骨盤・骨格、筋肉、神経の状態を整え根本的な改善を目指します。また、いい状態を維持するためには、バランスの良い筋肉をつけることが必要です。

サモーナスポーツ整骨院では、より早期に身体を回復させ、その状態を維持するための腰痛予防施術までサポートさせていただいております。

何をしても良くならなかった、腰痛を諦めている方、早く痛みを改善したい方はお気軽にご相談ください。

tel:03-5609-7444

 

 

 

腰痛でお悩みの方は、江東区大島のスポーツ整体で根本改善!

2021年04月14日

説明腰痛はもはや国民病です。
数人に一人は腰痛で悩まされています。しかし、多くの腰痛は原因が明確ではないとされ、整形外科や病院で検査を受けても異常が見られない、といわれ特に対処してもらえないことも多いようです。

痛いのは事実なのになぜ異常が見られないのでしょうか。

レントゲン検査では、あくまでも骨に異常が見られないだけで、筋肉や神経、靭帯などの軟らかい身体の組織の状態まで把握できません。また、筋肉の硬さを判断することもできません。

だから、ぎっくり腰や慢性的な腰痛などで病院や整形外科に行っても異常が見られない、問題がないといわれることが多いのです。

腰痛の原因

単なる腰痛だからと言って放置しておくと、その陰に重大な問題が隠れていることがあります。

  • 腰部椎間板ヘルニア
  • 脊柱管狭窄症
  • 坐骨神経痛
  • 腰椎分離症
  • すべり症

少しでも腰に違和感や痛みを感じたら、放置せずに適切な処置をすることが大切です。

レントゲンで問題がないと言われた腰痛
腰痛の女性

イスから立ち上がりや、前かがみで腰が痛い

整形外科や病院で問題がないと言われた腰痛に共通してみられる症状は、腰や股関節などの筋肉の硬さや、骨格の歪みです。

骨格が歪むと骨にくっついている筋肉は、伸ばされたり、短縮したりします。筋肉には神経がたくさんあり、伸ばされたり短縮した筋肉によって神経が圧迫されることで痛みが出ます。

なので腰痛でレントゲン検査をしても、筋肉や神経の問題は判断できないので実際に腰痛でも異常が見られないのです。

腰痛の陰に潜む重大な原因

腰痛は、腰回りの筋肉の硬さによって引き起こされることが良いですが、それよりもなぜ腰回りの筋肉が硬くなってしまうかが一番重要なポイントです。

筋肉の硬さを改善すれば、たいていの腰痛の症状は回復しますが、すそれだけではすぐに元の状態に戻ります。

  • 筋肉の硬さ
  • 骨盤、骨格の歪み
  • インナーマッスルの筋力低下

特に上記3つの問題が腰痛を引き起こしているため、どれか一つだけを改善する施術を受けたとしてもすぐに元の状態に戻ってしまいます。

筋肉骨格インナーマッスルこの3つの方向からしっかりアプローチすることで、長年悩んだ腰痛は回復することが多いです。

じっとしていられる子供はいますか?

腰痛を訴える小学生以下のお子さんはいますか?

多くのお子さんは腰痛を感じないでしょう。食事をするにも、テレビを見るにも、どこかに出かけるにも、多くのものに興味、関心が向く子供は、常に動き回っています。このことに、腰痛解決の糸口があります。

常に身体を動かすと、腰にかかる負担は大きく軽減します。大人になると何時間も身体を動かさずに映画を見ていたり、仕事をしたり、何か作業に没頭したりします。そうすることで腰に大きな負担がかかり腰痛を引き起こします

当院に腰痛でお越しになる方の多くは、デスクワークであったり、運動の頻度が少なかったり、休日で座って過ごしたり、身体を動かす頻度が少ない方が多いです。

不良姿勢により、骨格が歪み、筋肉が硬くなって痛みを引き起こすリスクを避けるためにも幼少期を思い出し、少しでも多く身体を動かす事をお勧めします。

腰痛で動けない場合はまずは痛みの改善

体幹トレーニング腰痛で身体を動かす事が困難な場合は、骨格、筋肉、神経、インナーマッスルの機能を整えてから身体を動かすようにしましょう。身体が歪んだ状態で無理に運動を始めてしまうと、歪んだ状態で筋肉がついてしまうので、腰痛の症状を悪化させます。

必ず、身体の状態を整えてから運動をスタートしましょう!

腰痛の考え方!腰痛を治すために必要な知識

2021年04月4日

腰痛はもはや国民病。石を投げればすぐに当たるぐらいに、腰痛を感じている人が多い。その腰痛も、原因がはっきりしている腰痛はごくわずか。ほとんどの腰痛が、原因の明確でないものとされています。

 

  • 椅子から立ち上がる時の腰痛
  • 寝起きの腰痛
  • 立ちっぱなしでいるとなる腰痛
  • 前かがみ時の腰痛
  • 腰を反った時の腰痛

 

いろんな種類の腰痛が存在します。今回は、原因の明確な腰痛に関してではなく、整形外科で画像診断を受け原因が明確でなく、薬を処方、整形外科でリハビリをしても改善しない、原因が明確ではない腰痛に関してお話します。

 

腰痛で整形外科に通い続けますか?

腰痛になった際の第一選択としては、最善の選択です。しかし、はっきりとした腰痛の原因も伝えられるわけでもなく、改善する兆しもなく腰痛で、整形外科に通っている人も多いはずです。

 

1カ月整形外科に通って症状に変化のない腰痛は、他の整形外科に行く、もしくは、整骨院に行った方が改善します。

 

整骨院は、腰痛に対して適当なマッサージや、電気の治療しかしないと思われがちです。

 

サモーナスポーツでは、そんな現状を打破しようと、より的確に腰痛に対して分析するようにしています。

 

  • 腰痛の原因となる姿勢分析
  • 左右の筋力バランス
  • 左右の筋力の柔軟性
  • 整形外科学的検査
  • 特殊電気での検査

 

など

 

多角的に、皆さんの腰痛を評価していきます。原因が明確ではない腰痛でも、腰痛を引き起こしている可能性のある、カラダの状態を評価していくことで、皆さんの腰痛の原因を見つけることができます。

 

腰痛のために、薬を飲みますか?貼り薬をしますか?

 

変化しない腰痛を改善したくないですか?

 

腰痛には、レッドフラッグといって、簡単に言うと、絶対に病院に行かなくてはならない腰痛の症状があります。

 

絶対にです!!命に関わることがあるので、腰痛は軽視してはいけないのです。

 

サモーナスポーツの腰痛の考え方として、レッドフラッグを見極め、医師と提携。というのがベースとしてあります。

 

非特異的な腰痛は改善する余地がたくさんある腰痛

非特異的腰痛というのは、原因が明確ではない腰痛です。

 

原因が明確ではない腰痛と聞くと、少し怖くなりますが、命に関わったり、下半身が不随になったりとヤバい腰痛ではないので安心してください。むしろ、特異的な腰痛の方が怖いです。

 

画像や血液検査などをもとに診断する意思でさえ、見落とす可能性が腰痛の症状があるので、必ずかかりつけの病院を作っておきましょう。

 

過去に数件あった腰痛で、サモーナスポーツから提携の意志に紹介したところ、腎炎や尿管結石など内科的な問題が見つかりました。

 

なので、命や体に深刻なダメージを残す、原因が明確な腰痛の方が怖いので気を付けましょう。

 

原因が明確ではない、非特異的な腰痛は、改善する余地がたくさんある腰痛なので、あきらめないで、しっかり治療しましょう。飲み薬や、貼り薬では改善しない腰痛です。

 

整骨院やパーソナルトレーニングで改善できる腰痛です。

 

原因が明確ではない腰痛で腰痛を引き起こしている可能性があるもの

原因が明確でない腰痛と言いながら、腰痛を引き起こしている可能性があるもの・・・若干、矛盾がありますがご了承ください。

 

サモーナスポーツで実際に、腰痛で悩んで来院された方々に対してアプローチした結果、今までの腰痛の症状が大きく改善したものをピックアップします。

 

  • 肩甲骨の動きを改善し腰痛が改善
  • 広背筋のリリースで腰痛が改善
  • お尻のストレッチで腰痛が改善
  • 足裏~ふくらはぎのリラクゼーションで腰痛が改善
  • 骨盤周囲にある筋肉の柔軟性を改善し腰痛解消
  • スクワット動作習得で腰痛と太ももの痺れ解消
  • 2年かあった腰痛と太ももの痺れが、お尻の指圧で解消

など

 

腰痛に対するアプローチ方法はたくさんありますが、いくつかピックアップして、紹介しました。

 

怪しい、○○式、なんちゃら療法ではなく、普通に解剖学的と運動学的な考え方でアプローチするだけで、改善する腰痛はたくさんあります。

 

左右の筋力差や、柔軟性の差までは医師が行う画像診断では、わからないので仕方がないですよね。

 

非特異的な腰痛は、実際にアプローチしてみないとわからない腰痛なので、絶対にこれが腰痛の原因とはいいがたいです。

 

左右の股関節の柔軟性の差が腰痛を引き起こしているかもしれないし、呼吸の仕方が原因で横隔膜の動きが悪くなって腰痛になっているかもしれないし、骨盤にくっつく筋力が弱くなって支えられなくなって腰痛になっているかもしれない。。。

 

筋力、柔軟性、呼吸、姿勢など

 

チェックした結果、エラーがある個所に対してアプローチして改善する方法しかないのです。

 

医者に腰痛と付き合いなさい、老化ですねと言われてもあきらめないで

老化だから腰痛とか、腰痛と付き合いなさいとか、そんな言葉は信じないでください。この世で一番無責任な言葉です。

 

もう腰痛でもなんでもいいや~的な考え方するのはやめましょう。しっかり改善できる余地があります。痛みと付き合うほどのストレスはありません。

 

痛みは、慣れるとか言いますが、慣れたら最終的に死ぬので、基本的に、痛みになれる事なんてありえないのです。

 

腰痛を改善して、痛みちおストレスのない、快適な生活を送りましょう!!

前かがみになると腰が痛い!屈曲型腰痛の原因と改善方法

2021年04月1日

寝起きで『よいしょ』と上体を起こして起き上がれなかったり、立って前屈したときに腰が痛い、洗面時に前かがみになると腰が痛むことがある方。

もしかしたら『屈曲型腰痛』かもしれません。

腰痛の分類に関しては、『原因の特定できるもの』『原因の特定できないもの』というくくりで大きく分類されていますが、今回は病院などに行っても明確な原因が特定できないけど、前かがみになると痛む腰に関して紹介します。

心当たりのある方は、一度ご自身の体のバランスを確認してみてはいかがでしょうか。

前かがみになると痛む腰 屈曲型腰痛の原因として考えられること

残念ながら、今回紹介する原因が明確でない非特異的腰痛に関しては、『絶対にここが悪い!!』とは言いきれません。

 

全身を評価・検査した結果から最適な施術を導き出していきます。

 

腰痛が出る人に見られる症状を紹介します。

 

・コアの機能不全

・呼吸

・太ももの裏側の筋肉が硬い

・太ももの表側の筋肉が硬い

・お尻の筋肉が硬い

・股関節の可動域が狭い

・足首が硬い

・肩甲骨がうまく動かない

など

 

腰以外にも原因として考えられることはたくさんあります。

しっかり確認することで長引く腰痛を改善できることがあります。

 

曲げると痛い腰痛の際に自宅や職場でできること

  • お尻のストレッチ
腰痛ストレッチ

腰痛改善のためのストレッチ

  • 裏モモのストレッチ
腰痛ストレッチ

腰痛改善のためのストレッチ2

  • 前モモのストレッチ
腰痛ストレッチ

腰痛改善のためのストレッチ3

  • 広背筋のストレッチ
腰痛ストレッチ

腰痛改善のためのストレッチ4

 

これらの動きで痛みが誘発されてしまう場合は、無理に行わず腰痛が出ないように実施しましょう。

 

曲げると痛い腰痛『屈曲型腰痛』のまとめ

どんなにいい施術を受けても日常生活から変えていかなくては根本的に解決できません。しっかりとカラダの柔軟性を高めて、コアの機能を高めておくことで腰痛はかなりの確率で改善できるし、予防ができます。

 

プロフェッショナルによる施術に加え、日常生活にセルフケアを入れることで変化が出るかもしれません。

 

自分に合ったセルフケアの方法が知りたい方は一度ご相談ください。

 

 

都営新宿線『大島駅』から徒歩30秒

サモーナスポーツ整骨院

住所:東京都江東区大島6-9-12

電話:03-5609-7444

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